サイダスはすべての社員の成功を後押しし「はたらく」を楽しくする
統合タレントマネジメントシステム「COMPANY Talent Management」シリーズの
開発・販売・サポートを行っている会社です。
「はたらく」が変われば、未来も変わるはず。
私たちと一緒に明日が楽しみになる世界を作りませんか?
サイダスはすべての社員の成功を後押しし「はたらく」を楽しくする
統合タレントマネジメントシステム「COMPANY Talent Management」シリーズの
開発・販売・サポートを行っている会社です。
会社と社員が成長し「働きがい」を生み出すサービスの提供を目指しています。
サイダスの平均年齢は約30歳。多様な個性とバックグラウンドを持つ若手メンバーが集まっています。

Yui Maekawa
ソリューション本部 CTM Solution Growthチーム

Junya Kamioka
エンジニアリング部 人事申請チーム リーダー

Akane Kii
ソリューション本部 CTM Solution Growthチーム

Daiki Dote
ソリューション本部 CTM Solution Growthチーム

Go Sugiyama
エンジニアリング部 タレントデータベース・スキルマップ2チーム
Yui Maekawa
ソリューション本部 CTM Solution Growthチーム
2023年1月中途入社。前職ではドラッグストアで新卒採用・中途採用を担当。その経験から人材開発コンサルティングに関心を持ち、タレントマネジメント業界を志望してサイダスへ入社。現在は、開発案件の進捗管理を中心に、プロダクトの導入やカスタマーサクセスなど、幅広い業務に携わっている。
現在は開発案件の進捗管理を中心に、プロダクトの導入やカスタマーサクセスにも携わっています。 サイダスの魅力は役職や年次に関係なく、率直に意見を言い合えるフラットな環境があることです。「もっとこうしたほうがいい」と思ったことを発信し、周囲と一緒に変えていくことができます。 実際に開発スケジュールの改善を提案し、会社全体の進め方を変えた経験があります。意見を受け止め、一緒により良い方法を考えてくれる仲間がいるからこそ、変化につなげることができました。 自分の考えを発信し、より良い形をつくっていけることに、仕事の面白さを感じています。
サイダスでは、仕事もプライベートも、どちらも大切にしながら働くことができます。特に、フルフレックスとリモートワークを活用した柔軟な働き方は、日々の働きやすさにつながっています。コアタイムがないため、業務の状況を踏まえながら、早めに退勤したり、中抜けしたりと、予定に合わせて勤務時間を柔軟に調整できます。 また、有休を取りやすい風土も魅力の一つです。新婚旅行で1週間ほど休暇を取りたいと相談した際も、社長自ら「行っておいで!帰ってきたらお土産話を聞かせてね」と笑顔で送り出してくれました。 自分の時間も大切にできる環境だからこそ、仕事にも前向きに、全力で向き合えていると感じます。
お客様を第一に考える姿勢こそ、サイダスらしいカルチャーだと思います。自分たちの都合や立場ではなく、常にお客様を起点に考える。その根底には、「お客様に良いものを届けたい」という思いがあります。 お客様が困っていると声を上げれば、プロジェクトや部署に関係なく手を差し伸べる。難しい状況に直面したときも、「お客様にとって何が最善か」をみんなで考え、行動します。 そうした積み重ねが、「もっと良い製品をつくろう」という思いを生み、プロダクトへの自信や愛着にもつながっています。みんなの矢印が常にお客様に向いていること。それが、私自身、サイダスで一番好きなところです。
Junya Kamioka
エンジニアリング部 人事申請チーム リーダー
2024年2月中途入社。公務員や医療機関での経営企画などを経験した後、より大きな裁量を持って新しいことに挑戦できる環境を求め、サイダスに入社。現在はチームリーダーとして、プロダクト開発における要件定義から開発まで、プロジェクトの推進に携わっている。
現在はエンジニアリング部で、要件定義から開発まで、プロジェクトの推進に携わっています。お客様の要望を直接伺い、実現したいことを整理しながら開発につなげる仕事です。 サイダスのプロダクトは、「このシステムがないと業務が回らない」と言っていただけるほど、お客様に必要とされています。UI・UXや操作性に加え、お客様の声を素早くプロダクトに反映できることも魅力です。 導入・サポートメンバーがお客様の声をしっかり汲み取り、開発側へつないでくれる。開発側も「できません」で終わらせるのではなく、どうすれば実現できるかを考え、形にしていく。社内連携がスムーズだからこそ、お客様の要望を素早く形にできます。お客様の声を起点に、社内が一体となってより良いプロダクトをつくれるところこそが、サイダスの強さだと感じています。
転職では、「大きな仕事を任せてもらえる環境」を重視していました。やりたいことが明確ではなかったからこそ、権限や裁量を持ち、自分で考えながら新しいことに挑戦できる環境を探していました。実際にサイダスでは、沖縄で働きながら、大手企業のプロジェクトを動かすというスケールの大きな仕事にも挑戦できています。細かい指示を待つのではなく、自分で考えて行動し、自ら手を挙げれば仕事の幅を広げていけることも、サイダスで働く魅力の一つです。 こうした挑戦できる環境がありながら、みんなが楽しそうに働いていることも魅力です。沖縄オフィスでは月1回、納会を実施しており、ほぼ全社員が参加しています。社員同士の距離も近く、和気あいあいとした雰囲気があります。
自分の考えやアイデアを発信し、周囲を巻き込みながら、チームでプロジェクトを前に進めていく。そんな人が活躍できる会社だと思っています。 サイダスには、「こうしたい」と声を上げることを歓迎し、周囲もそれに応えて一緒に動いていく雰囲気があります。「まずやってみよう」とすぐに行動に移すフットワークの軽さが、プロジェクトをスピーディーに前に進めています。そんな「挑戦を楽しむ空気」があることも、サイダスらしさの一つです。 私自身も成長しながら、同じように挑戦を楽しめる仲間とともに、より良いプロダクトをつくり、お客様に価値を届けていきたいと思っています。
Akane Kii
ソリューション本部 CTM Solution Growthチーム
2022年新卒入社。学生時代はチアリーディング部に所属。「一人ひとりが幸せになってほしい」という想いと、サイダスのMissionやプロダクト思想との間に親和性を感じ入社を決める。現在はセールスとしてお客様に向き合う傍ら、OJT責任者として後輩の育成にも携わる。
「明日が楽しみになる世界をつくる」というサイダスのMissionに惹かれ、入社を決めました。もともと「みんな違ってみんな良い」という考えを大切にしていて、一人ひとりの才能や働きがいに目を向けるサイダスのプロダクトの思想に共感しました。 自由な社風にも惹かれましたが、カジュアル面談で感じたのは、ただ優しいだけではなく、仕事に対する真剣さ。どんな質問にも素直に、ありのまま答えてくださる姿が印象に残っています。自分らしくいながら、それを活かして仕事に真剣に向き合う。そんな「自由」と「自律」がかけ合わさったようなサイダスの環境で働きたいと思いました。
セールスとして、お客様にプロダクトの魅力を伝えるだけでなく、私自身がサイダスの製品を好きであることも大切にしています。柔らかな色使いや見やすいデザイン、画面を自分たち好みにカスタマイズできるなど、使う人がプロダクトに愛着を持てるよう考えてつくられているところが好きです。最近ではAIなど新しい技術も取り入れながら、お客様の「こうしたい」に応えて、できることが広がっているところにも面白さを感じています。 また、セールスだけでなく、導入後の運用を支援するカスタマーサクセスを担当することもあります。実際に担当した企業では、「COMPANY Bizmatch」という生成AIを用いた人材検索機能を活用する中で、これまで人事部門の候補に挙がっていなかった社員が見つかり、デジタルに強い人材として人事部で活躍するようになったと伺いました。お客様と継続的に関わるからこそ、プロダクトが生み出す変化を実感できます。人材の新たな可能性を見つけ、お客様と一緒に価値をつくっていけることにやりがいを感じています。
現在はセールス業務をしながら、OJT責任者として後輩の育成も担当しています。育成で大切にしているのは、一人ひとりの良さを活かすこと。「みんな違ってみんな良い」という考えは、ここでも変わりません。若いうちから挑戦できるのがサイダスの良さだと思うので、できるだけ多くの経験をして、そこから自分なりの気づきを得てほしいと思っています。 私自身も、後輩への伝え方を考える中で、「どうすれば伝わるのか」を日々学ばせてもらっています。これからもお客様、一緒に働く仲間に誠心誠意向き合い、困りごとやモチベーションを知って、一緒にゴールを見つけられる「愛の伝道師」のようなビジネスパーソンでありたいです。
Daiki Dote
ソリューション本部 CTM Solution Growthチーム
2024年新卒入社。大学では物理学を学びながら生協での新入生の新生活サポートに注力。サイダスのMission「明日が楽しみになる世界をつくる」に共感し入社を決める。1年目から営業として、お客様への提案活動に従事。
もともとは「人事の仕事がしたい」という思いから、就職活動をしていました。ただ、新卒1年目から人事として働ける会社は多くなく、現場で経験を積んでから人事へ異動するケースが一般的でした。そんな中、サイダスではセールスとして働きながら人事についても学べることを知り、「幅広い経験ができそう」と感じ、入社を決めました。 入社して3年目になりますが、セールスを経験しているこそ、様々な立場の方とのコミュニケーションの取り方や相手の考えを理解したうえで物事を進める力など、たくさんのことを学べていると感じています。
特にセールスを始めた頃に苦しかったのは、「自分が考えていることが相手に伝わらない」ということでした。1、2年目は、「契約が取れない」以前に、入念に準備して商談に臨んでも、思うように伝わらないことが何度もあったことがとてももどかしかったです。そんな経験から一つ目に意識するようになったのが、「繕わないこと」。きれいに話そうとしすぎると、自分の言葉ではなくなってしまいます。だからこそ、うまく見せるのではなく、感じたことや伝えたいことを、自分の言葉で伝えるようにしました。 そして二つ目が「相手を理解すること」です。一方的に答えを伝えるのではなく、まずお客様とゴールを共有し、「そのためには何が必要か」を一緒に考える。そうやって対等な立場で向き合う中で、「伝える力」だけでなく、「人と一緒に答えをつくる力」も身についたと感じています。
そして、こうした変化を後押ししてくれたのが、サイダスの「配慮はするけれど、遠慮はしない」という文化です。「こうしたい」「もっとこうした方がいい」と思ったことを、立場に関係なく伝えられる。壁にぶつかることがあっても、互いにリスペクトしながら周りと率直に話し合い、一緒に前に進める。だからこそ、難しいことへの挑戦も、面白いと感じています。これからも、自分の言葉で人と向き合い、周りと一緒に新しい答えをつくりながら、「土手さんと一緒にやりたい」と思ってもらえる人を目指していきたいです。
Go Sugiyama
エンジニアリング部 タレントデータベース・スキルマップ2チーム
2025年新卒入社。専門学校でゲームプログラムを学びつつ、学外ではプログラミング教室の立ち上げや講師の経験を積む。サイダスの「人」が決め手となり入社して以降、エンジニアとして機能開発や後輩支援、採用にも携わる。
学校ではゲーム開発を学び、自分で考えたものをカタチにしていくことに面白さを感じていました。そんな中で出会ったのが、自社でプロダクトを開発するサイダス。「決められたものをつくるのではなく、自分で考えながらプロダクトをつくりたい」という思いを実現できると感じ、入社を決めました。 現在は、複数のシステム間の連携や、社員情報を一括登録できる機能などを担当しています。学生時代のゲーム開発では「どう動かしたら楽しいか」を考えることが中心でしたが、仕事ではセキュリティやデータの扱い、お客様の活用ストーリーまで考える必要があります。考えることが多いのは大変ですが、その分より深くプロダクトづくりに関われている実感があります。
エンジニアをしていて嬉しいのは、自分がつくったものが実際に動いた時や、誰かの役に立ったと実感できる瞬間です。担当していたシステム間の連携が無事に成功したときには、達成感があります。また、先日セールスの先輩から質問を受けた際、自分で調べてまとめた内容を共有したところ、「ありがとう!」と感謝されたことも印象に残っています。自分の知識や技術が、部署の垣根を越えて仲間の力になるんだと実感しました。
入社して以降印象的だったのは、エンジニアリング部の部長との会話です。お客様の要望をそのまま形にするのではなく、「サイダスのプロダクトとしてどうあるべきか」というの視点で仕様を突き詰める姿から、自社開発のエンジニアとしての本質を学びました。役職者と距離が近く、こうしたプロの思考に間近で触れられるのはこの環境だからこそだと思います。 また、今年で入社2年目になり後輩のサポート機会も増えましたが、主体的に動く後輩たちの姿は良い刺激になっています。だからこそ、質問や相談の際に遠慮させず、相手の考えに寄り添いながら一緒に答えを探せる先輩でいたいと思い、行動しています。 将来目指すのは、技術力だけにとどまらず「この人に相談したい」「一緒に仕事がしたい」と思われるエンジニアです。開発とフロントの垣根を越えて周囲をスムーズにつなぐ「潤滑油」のような存在を目指しつつ、進化するAIを自身の成長につなげ、ゆくゆくはAIを活用した機能開発にも積極的に挑戦していきたいです。
お客様の声を聞き、要望を吸い上げながら企画チーム・開発チームが連携して開発します。

製品の魅力を最大限に引き出すために、適切な言葉やビジュアルを用いて、適切に伝えます。

製品をより活用していただけるよう、お客様に寄り添ったサポートを行います。

専門知識で各部署をバックアップ。個性を最大限活かしながら働ける環境をつくります。
